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NV[白] ブルゴーニュ アリゴテ / アリス エ オリヴィエ ド ムール
¥4,851
SOLD OUT
[税抜価格] 4,410円 [産地] フランス、ブルゴーニュ地方 [品種] アリゴテ (25%2022年と75%2023年のブレンド) [タイプ] 白ワイン [容量] 750ml [輸入元] ラシーヌ [コメント] りんご&梨のコンポート、キャンディ、ハチミツ、木、ミルクの香り。フレッシュな果実味、今現在、旨味ははっきりと感じ取りにくいのですが、味わい全体からみると、含みのある味わいの中に旨味があるように感じられます。より良い飲み頃は2-3年後くらいでしょうか。 (テイスティング:2026年2月28日) [ワインについて] 品種:アリゴテ 植樹:1995年 位置:標高200m、北東向き 土壌:キンメリジャン時代の石灰質・粘土土壌 ステンレスタンクでアルコール発酵、樽で約1年間熟成後、タンクで熟成してから瓶詰め。 Chitry(シトリー)村に位置する畑。畑の下部に植わるアリゴテから造られるワイン。(輸入元情報より) [生産者について] ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。ドメーヌは有機認証を取得済みだが、ネゴシアンブドウは有機栽培転換中の畑のものも含まれる。(輸入元情報より)
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2023年[白] ブルゴーニュ ブラン (ル ヴァンダンジュール マスケ)/ アリス エ オリヴィエ ド ムール
¥5,841
SOLD OUT
[税抜価格] 5,310円 [産地] フランス、ブルゴーニュ地方 [品種] シャルドネ [タイプ] 白ワイン [容量] 750ml [輸入元] ラシーヌ [コメント] りんご&洋ナシの果汁の上澄みを思わせる透明度の高い果実香。ヴァニラ、発酵バター、キャンディ、木、ほんのり白胡椒の香り。丸みがありきめ細やかな舌触り、果実の隅々まで味わっているような果実味、やや引き締まり丸みのある酸味、味わいの全てがシームレス。素晴らしい! [ワインについて] 品種:シャルドネ100% 植樹:1973年(ヴォー・オセール)、1983年(ヴェズレー) 位置:標高200m、東向き(ヴォー・オセール)。標高260m、南向き(ヴェズレー) 土壌:粘土石灰質 2ヵ月間アルコール発酵、木樽で1年間熟成後、タンクで2ヵ月間熟成。 1/3はヴォ―・オセール、2/3はヴェズレー。 Le Vendangeur Masquéとは、アリス&オリヴィエが活動しているネゴシアン名。(輸入元情報より) [生産者について] ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。 Le Vendangeur Masquéとは、アリス&オリヴィエが活動しているネゴシアン名。 ラベルにはドメーヌ名ではなく、このネゴシアン名のみを記載。 ドメーヌは有機認証を取得済みだが、ネゴシアンブドウは有機栽培転換中の畑のものも含まれる。(輸入元情報より)
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2023年[白] ブルゴーニュ シトリー / アリス エ オリヴィエ ド ムール
¥6,336
SOLD OUT
[税抜価格] 5,760円 [産地] フランス、ブルゴーニュ地方 [品種] シャルドネ [タイプ] 白ワイン [容量] 750ml [輸入元] ラシーヌ [コメント] ※数量が大変少ない限定銘柄の為、試飲が出来ず申し訳ございません。 [ワインについて] 品種:シャルドネ 植樹:2000年/2009年 2ヶ月間アルコール発酵。樽で16ヶ月間熟成後、タンクで3ヶ月間熟成。 シトリー村に所有する複数の畑のブレンド。(輸入元情報より) [生産者について] ディジョン大学・醸造学部の同級生だったカップルが1994年、シャブリとサン・ブリ、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積んでいた。生産の主力はシャブリとアリゴテで、ほとんどのキュヴェを10年ものの古樽で発酵・熟成を行う。創業以来、クロード・クルトワとの親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも生産開始。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。(輸入元情報より)
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2023年[白] シャブリ (ル ヴァンダンジュール マスケ)/ アリス エ オリヴィエ ド ムール
¥5,940
SOLD OUT
[税抜価格] 5,400円 [産地] フランス、ブルゴーニュ地方 [品種] シャルドネ [タイプ] 白ワイン [容量] 750ml [輸入元] ラシーヌ [コメント] ※数量が大変少ない限定銘柄の為、試飲が出来ず申し訳ございません。 [ワインについて] 品種:シャルドネ 植樹:1998年 位置:標高240m、北西向き 土壌:キンメリジャン時代の石灰土壌に多くの小石が混じる 24時間デブルバージュを行った後、木樽で約2ヵ月間アルコール発酵。木樽で1年間熟成後、タンクで2ヵ月間熟成。(輸入元情報より) [生産者について] ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。 Le Vendangeur Masquéとは、アリス&オリヴィエが活動しているネゴシアン名。 ラベルにはドメーヌ名ではなく、このネゴシアン名のみを記載。 ドメーヌは有機認証を取得済みだが、ネゴシアンブドウは有機栽培転換中の畑のものも含まれる。(輸入元情報より)
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2022年[白] シャブリ べレール エ クラルディ / アリス エ オリヴィエ ド ムール
¥7,579
SOLD OUT
[税抜価格] 6,890円 [産地] フランス、ブルゴーニュ地方 [品種] シャルドネ [タイプ] 白ワイン [容量] 750ml [輸入元] ラシーヌ [ワインについて] 品種:シャルドネ 植樹:1993年 位置:標高230m 土壌:多くの小石混じりの石灰質土壌 とても軽くデブルバージュを行った後樽詰。野生酵母により古樽で長期アルコール&マロラティック醗酵、12ヵ月間古樽で熟成。 (輸入元情報より) [生産者について] ディジョン大学・醸造学部の同級生だったアリスとオリヴィエの二人が1994年、計4haの畑からスタートしたドメーヌ。アリスは祖父が農家で、シャブリのほかオーストリア、ポルトガルでも経験を積む。生産の主力はシャブリとアリゴテで創業以来、自社畑は主にシャブリとサン・ブリのエリアにある。創業以来クロード・クルトワなどの生産者達との親交の中、除草剤の使用を減らし少しづつビオロジックに転換。2002年には酸化防止剤無添加キュヴェも実験的に生産したこともあった。2005年にはビオロジック栽培に完全転向し、2008年に認証を得た。しかし認証取得以前の数年前から既に、枝の誘引や除葉などまでを格別の丁寧さで手作業で行う真摯な栽培が生むワインは、パリのレストラン向けヴァン・ナチュール試飲会などでは常に大絶賛される人気を確立していた。2009年からはネゴシアンもスタート。2017年ヴィンテッジからはシャブリ・プルミエ・クリュのリリースも開始し、ますます意気が揚がる生産者である。息子のロマン・ド・ムールも一時期ワイン造りを手伝っていたが、2020年VTに独立しサン・ブリでワイン造りを始めた。ドメーヌは有機認証を取得済みだが、ネゴシアンブドウは有機栽培転換中の畑のものも含まれる。(輸入元情報より)